電話を手に取り直すと
「おちんちん、入れて・・ネ、入れて・・」
もう、電話をもっているのは形だけ。
見ているのは俺のちんちん。入れて欲しいのは俺のこのちんちんなんだ。
一応彼氏の声も聞こえてくる。
《う、うん、入れるよ・・ハッハッ》
彼がとまどってるのがよく分かる。
いつも自分がリードしてるつもり(自分勝手ってだけだが)だったろうから。
ヒヨリのこの覚醒ぶりをどう捉えるかな。
さっきヒヨリをイカせた時のシミが、腰の下、じゅうたんに拡がっていた。
こんなに濡れるとは思わなかったな・・。しょうがない。
シミをまたぐようにヒヨリの足の間に入ると、ちんちんを入り口に当てた。
「サル野さぁん、うれしいケド、でも、でもお」
「昼間のことは正直ムカついたけど、日余里の本音、信じるよ。好きだよ」
「私も好き・・です・・。でも、でも、オゥ!・・フんぅ・・ふっ」
キスとはこういう時、言葉をさえぎるためにあるんだぜ。カッコイイなおい!
シャツの上からおっぱいに手のひらをかぶせて、軽く指を這わせる。
ヒヨリの体が一瞬硬直して、すぐに脱力する。
「あッ・・ハ、はうふ」
と、その時。
ピリリ、ピリリ。彼氏からだ。
目を潤ませて俺を見ながら、ケータイを開いたヒヨリに言った。
「彼の声が俺にも聞こえるようにしてみて」
私を床に寝かせ(ベッドの上は荷物でいっぱいだったので)
Gパンとパンツを剥ぎ取ると私のアソコにむしゃぶりついてきました。クリトリスから
膣まで順々に舐められて思わず声が出てきます。するとRさんが私の顔に
イチモツを近づけてきたのでそれをくわえ、しばらく69状態で舐め合っていました。
私はすごい気持ち良くなってきて、あえぎ声でくわえていられなくなると
Rさんは私の口からイチモツを抜き、アソコにあてがうと
「入れるよ。」
といい遂に入れられてしまいました。
多分、Bがシャワー浴びた後だったから、それも気分的によかったのかも。
髪からもシャンプーの香りがしてたし、あんまり不潔とかいう感じがしなかったな。
私はキスしながら「うん、いいよ」って頷いて、立ったままBのパジャマの下を脱がせてあげたの。
それで、彼のパジャマのズボンを下ろしてオチンチンを握ってみたの。
そしたらずっとガマンしてたみたいで、すごく温かくて硬かった。。
先っぽ触ったら、すでにガマン汁も出てるし。。
私もAのことを想像したら、罪悪感から余計に興奮してきちゃって、
そのままBのオチンチンをゆっくりシコシコしたりしちゃいました・・。
昔、ツレに姉がきになるってこと話したとき
そいつも姉がいるんですが、
「姉にそんな気おこらんやろー お前おかしいでー」
とか言われましたが、みんなどうなんでしょう?
やっぱおかしいんかな?
でも、他につきあったりしたけどやっぱり
姉は姉できになる。
なにをウダウダ言っとんじゃわれーて感じですが、
でも、気になるんです。